すでに「MIXXSERVERお知らせブログ」でも発表しましたように、当社ホスティングサービスMIXXSERVER(ミックスサーバー)のサービス内容を一部改定しました。
新サービスの主な特徴は以下の通りです。
今後ともMIXXSERFERをよろしくお願いいたします。
新サービスの主な特徴は以下の通りです。
容量: 2GB新たに「領収書無料発行」サービスを始めましたので、SOHO企業さまや個人事業主さまなどもご利用しやすくなったのではと思います。
月額: 1,050円
初期設定費: 2,100円
マルチドメイン: 6個(メインドメイン1個+アドオンドメイン5個)
パークドメイン: 無制限
メールアドレス: 無制限
MySQL: 10個
PostgreSQL: 10個
その他: 領収書無料発行
今後ともMIXXSERFERをよろしくお願いいたします。
Gmailのアカウントはすでに1億に達しているそうです。
「Gmailは現在1億アカウント、1日数百万ペースで増加」(@IT)

Google Appsの担当者のインタビューですが、いかにもGoogleらしい発言がありました。
「アカウントによる囲い込みでは?」と聞かれて、担当者は、
「それはありません。グーグルのポリシーに『データのエクスポートをできる限り容易にする』というものがあります。(中略)利用をやめたくなったら、いつでもグーグルからデータを引き上げて、別のサービスに移行していただけるようにしています。移行が面倒だからではなく、グーグルのサービスが大好きなので、ほかに乗り換えたくない、という風に思っていただきたいのです。」
と答えています。
一般にサービスを提供する側は、いかにして顧客を囲い込むかということに知恵を絞るものですが、消費者の立場からすれば、「囲い込まれる」ことはあまりいい気分ではありません。
Googleが世界で受け入れられている理由の1つは、この「囲い込まない」という姿勢にあるのではないかという気がします。
少なくとも自分がGoogleを好きな理由は、まさにこの点です。
自社の技術力に対する絶対の信頼がなければ、「囲い込まない」ことをポリシーにすることはできないでしょう。
ところで、雑誌やテレビなどのコンテンツ産業は、最初から囲い込むなどということはできません。
読者は面白そうな雑誌を選んで買えますし、視聴者はチャンネルを自由に変えられます。
買わない、見ない、という選択をすることもできます。
だからこそ、競争が激化して、より面白いコンテンツが作られてきたのではないでしょうか。
したがって、Googleのサービスの提供の仕方はコンテンツ産業のコンテンツの提供の仕方と同じということになります。
極論すれば、Google的とはテレビ的ということになるのかもしれません。
「Gmailは現在1億アカウント、1日数百万ペースで増加」(@IT)
Google Appsの担当者のインタビューですが、いかにもGoogleらしい発言がありました。
「アカウントによる囲い込みでは?」と聞かれて、担当者は、
「それはありません。グーグルのポリシーに『データのエクスポートをできる限り容易にする』というものがあります。(中略)利用をやめたくなったら、いつでもグーグルからデータを引き上げて、別のサービスに移行していただけるようにしています。移行が面倒だからではなく、グーグルのサービスが大好きなので、ほかに乗り換えたくない、という風に思っていただきたいのです。」
と答えています。
一般にサービスを提供する側は、いかにして顧客を囲い込むかということに知恵を絞るものですが、消費者の立場からすれば、「囲い込まれる」ことはあまりいい気分ではありません。
Googleが世界で受け入れられている理由の1つは、この「囲い込まない」という姿勢にあるのではないかという気がします。
少なくとも自分がGoogleを好きな理由は、まさにこの点です。
自社の技術力に対する絶対の信頼がなければ、「囲い込まない」ことをポリシーにすることはできないでしょう。
ところで、雑誌やテレビなどのコンテンツ産業は、最初から囲い込むなどということはできません。
読者は面白そうな雑誌を選んで買えますし、視聴者はチャンネルを自由に変えられます。
買わない、見ない、という選択をすることもできます。
だからこそ、競争が激化して、より面白いコンテンツが作られてきたのではないでしょうか。
したがって、Googleのサービスの提供の仕方はコンテンツ産業のコンテンツの提供の仕方と同じということになります。
極論すれば、Google的とはテレビ的ということになるのかもしれません。
現在株式会社ルヴィの新しいホームページを制作中です。
このホームページにはフラッシュが入る予定です。

以前は個人的にフラッシュがあまり好きではありませんでした。
何だか作り手の押し付けのような気がして、うるさく感じられたからです。
しかし最近、フラッシュが邪魔に感じるのは、ブログのような定期的に繰り返して訪れるサイトの場合だと気づきました。
どんなにうまく作ってあるフラッシュでも、何度も見ると飽きてしまいます。
また、ブログを訪れる最大の理由は記事を読むことですから、それ以外に意識を向ける意匠は余計なものに映るのです。
一方、会社の業務内容を伝えることが主要目的の名刺サイトは、同じ人がそう頻繁に訪れるものではありません。
フラッシュを有効に活用することで、訴求力を高められるような気がします。
このホームページにはフラッシュが入る予定です。
以前は個人的にフラッシュがあまり好きではありませんでした。
何だか作り手の押し付けのような気がして、うるさく感じられたからです。
しかし最近、フラッシュが邪魔に感じるのは、ブログのような定期的に繰り返して訪れるサイトの場合だと気づきました。
どんなにうまく作ってあるフラッシュでも、何度も見ると飽きてしまいます。
また、ブログを訪れる最大の理由は記事を読むことですから、それ以外に意識を向ける意匠は余計なものに映るのです。
一方、会社の業務内容を伝えることが主要目的の名刺サイトは、同じ人がそう頻繁に訪れるものではありません。
フラッシュを有効に活用することで、訴求力を高められるような気がします。
呪文クーポン第1号店「JUMON BLOG」のデザインがとりあえず完成しました。
なかなかの出来だと思います。
この企画(つまり、「呪文クーポン」プロジェクト)は、自分で言うのも何ですが、とても楽しみな仕事です。
工夫とアイディア次第でどのようにも展開できそうな気がしています。

以前このブログでお知らせした会社のホームページのリニューアルの方は、少し遅れています。
ホームページのリニューアルが完了したら、「呪文クーポン」をバリバリ営業しようと思っています。
さらに、現在運営中のホスティングサービスのサイトリニューアルも予定しています。
6月は少しトラブルがあり、稼働率が99.913%(第三者機関HyperSpin社のレポートによる)でしたが、7月は現在までのところ100%をキープしています。
実はサイトリニューアルだけではなく、サービスリニューアルも検討中。
詳細が決まり次第、このブログでもご報告できると思います。
ますます「おもしろいこと実行中」の株式会社ルヴィです。
なかなかの出来だと思います。
この企画(つまり、「呪文クーポン」プロジェクト)は、自分で言うのも何ですが、とても楽しみな仕事です。
工夫とアイディア次第でどのようにも展開できそうな気がしています。
以前このブログでお知らせした会社のホームページのリニューアルの方は、少し遅れています。
ホームページのリニューアルが完了したら、「呪文クーポン」をバリバリ営業しようと思っています。
さらに、現在運営中のホスティングサービスのサイトリニューアルも予定しています。
6月は少しトラブルがあり、稼働率が99.913%(第三者機関HyperSpin社のレポートによる)でしたが、7月は現在までのところ100%をキープしています。
実はサイトリニューアルだけではなく、サービスリニューアルも検討中。
詳細が決まり次第、このブログでもご報告できると思います。
ますます「おもしろいこと実行中」の株式会社ルヴィです。
JUMONクーポン発行スタンド「JUMON BLOG」(http://jumon.jp)を、来週中にはオープンできる運びになりました。
関係者の皆様、どうもありがとうございます。
ただ、オープン当初は、事実上しばらくは開店休業状態になると思います。
今のところ、まだほとんど営業をしていませんので。

「JUMON BLOG」でJUMONクーポンを発行してみたいという方がいらっしゃいましたら、株式会社ルヴィのホームページに掲載してあるメールアドレスあてに、お気軽にご連絡ください。
関係者の皆様、どうもありがとうございます。
ただ、オープン当初は、事実上しばらくは開店休業状態になると思います。
今のところ、まだほとんど営業をしていませんので。
「JUMON BLOG」でJUMONクーポンを発行してみたいという方がいらっしゃいましたら、株式会社ルヴィのホームページに掲載してあるメールアドレスあてに、お気軽にご連絡ください。



